ペットを「買う」から「救う」へ

2017年5月26日更新

調布にある「保護犬猫情報発信センター ラフスペース」に行ってきました。

View : 166   杉本寿子

この子たちがここにいる理由



こないだ、調布駅近くにある
保護犬猫情報発信センターへ行ってきました。


ここでは繁殖や治験のために
さんざん人間に利用されてしまった
犬や猫を保護しています。


ここに来たばかりの時は
ストレスで毛も抜けてしまい性格も凶暴で
手の付けようもなかったそうです。


動物は人間を裏切らない



でも、この施設に保護されて

人間の暖かさに触れ
たくさんの人々の愛情に触れ

もう一度、人間のことを
信じてくれている子たちばかりです。


仲良く戯れることもできるし
里親募集もしています。


待ってるにゃ



ペットを「買う」のではなく
ペットを「救う」という価値観へ


調布市 | ラフスペース | roughspace | ペット | 動物愛護 | 保護犬 | 保護猫 | 猫カフェ

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人間の身勝手により放棄されたり 苦しい日々を強いられている動物たちがいます。 私はそんな動物たちと里親さんの愛を繋ぐための ふれあいの場となるカフェを調布でオープンしました。 里親ご希望の方もそうでない方も、気軽にご利用頂けるように、アットホームなカフェにしたいと思っております♪


保護犬猫情報発信センターのホームページです。
行って愛情を注いであげることも支援になります。

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